遠慮のない関係の子

投稿日:2016年6月17日

フリーでの無指名だったが、前にフリーで入ったときにやってきた嬢がまた来ました。在籍しているデリヘル嬢は50人近くいるというのに、すごい確率です。再び対面してご挨拶に入る。「あーっ、今度デリヘル使うときは指名するって言ってくれたのに!」と、どうやら私のことは完全に覚えている模様でした。いやいや、今度指名するよというのはただの社交辞令じゃないですか。ごめんごめんと謝りながらぽっちゃりちゃんを抱き寄せる。相変わらず太っているねって思ったつもりが、なんと口に出ていた。「ひどいです・・・」と、なんと涙声に。またまた慌てて謝る私。なにをやっているんだ、いったい。久しぶりに会ったというのに、やっていることは元カノと再会したようなそんな感じのやり取りでした。お風呂のお湯を沸かして一緒に入浴してようやく落ち着きました。再会したのは2か月ぶりくらいなので、それまでのお互いの近況とか話したり。エッチはフェラ一発しかやっていません。普通に会話しているほうが楽しいので・・・普通に友達になれないかなぁ。

過酷スケジュールな嬢

デリヘルのホームページでだいぶ可愛い子を見つけたんで、指名しようとしたら時間の都合で難しいとのこと。その日、一日フリーで空いてたんでデリ嬢の都合に合わせようとスケジュールを聞くと昼間の1時間だけなら大丈夫と言っていたので、そこにねじ込んでもらった。嬢からすれば、かなり過酷なスケジュールになり心身ともに疲れ果てることだろう。でも、笑顔を絶やさずに終始いいムードでエッチしてくれた。さすがプロというべきか。まずはキスから入り、愛を確かめ合いながらイチャイチャして服を脱がせる。下着が可愛かったので、服を脱がせた後、下着姿をしばし鑑賞。それからブラジャーを取っておっぱいを舐めたり揉んだりした。首筋が弱いらしく、首を舐めていると身をぶるぶると震わせていた。そこから手マンに入り、一度イカせる。シャワーを浴び終えて二人でベッドにダイブ!お疲れのようだったので比較的体力を使わなさそうな足コキをさせてあげた。足コキで射精。最後に、あと6件かぁ~と愚痴を零していたが、お気の毒さま。